2018年01月12日

ジャンプ女子2.5倍

 スキージャンプで国内の女子競技人口が年々増加し、ここ7年で2.5倍に増加したそうです。野球も女子の競技人口が急増しています。競技レベルも日本女子は高く、多くの競技で国際大会において好成績をあげています。いずれどの競技も男子と同じくらいの競技人口になり、常に国際大会で優勝を競うようになるといいですね。スポーツのすそ野を広げましょう。





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2018年01月11日

スポーツで地域振興を

 スポーツの持つ力を地域振興に活かしてほしいと思います。スポーツで何が得られるでしょうか。
 夢・希望・勇気・活力・健康・コミュニケーション・一体感・団結力・スポーツマンシップ・友情・愛情・思いやり・協調性・克己心・・・思いつくままに挙げましたが、まだまだ他にもたくさんあることでしょう。
 また、これからはスポーツビジネスの時代。スポーツツーリズム・スタジアムビジネスなどはまだまだ発展の余地があり、精神的なものだけでなく経済の発展にスポーツが貢献する機会が増えることも見込まれます。是非、スポーツを地域振興に活かしましょう。
















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二つ目の女子野球部を

 札幌新陽高校の女子硬式野球部は予想通り大きな注目を集め順調に部員数を増やしつつあります。北海道でさらに女子野球のすそ野を広げるためにも次の女子野球部が必要です。それは高校か大学か。どちらが先になるかは分かりませんが間違いなく次はあるでしょう。





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2018年01月10日

日本選手権

 先日、和歌山箕島球友会の西川監督がコメントした記事を見ました。現行の規定ではクラブチームは日本選手権の地区予選に出場することができません。クラブチームが日本選手権本大会に出場するにはJABA指定の公認地方大会で優勝するか、クラブ選手権本大会で優勝することが必要です。
 西川監督は、仮に地区予選に出場できたとしても、企業チームを何度も倒して勝ち上がるより、クラブ選手権本大会で優勝を目指すほうが近道だと仰っていました。なるほどその通りですね。
 地区による状況の違いはありますが、日本選手権の地区予選に出られないことは既定ですから、クラブ選手権本大会で優勝して日本選手権に出場しましょう。都市対抗・日本選手権・クラブ選手権の3大会を制することが究極の目標です。






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2018年01月09日

闘将

 星野仙一さんがかつて活躍されていた頃の映像がたくさん流れています。現役時代も監督の時も闘志をむき出しにして戦う姿が印象的です。あのように熱くなれるのが競技スポーツ。レクリエーションスポーツと最も異なるところです。我々が取り組むのは競技スポーツ。表に出すか否かは人それぞれですが、星野さんと同じように熱い気持ちを持って取り組みましょう。


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