2020年06月24日

球団経営

 開幕遅延による試合数の削減や無観客による試合の実施などによりプロ球団の経営を心配する声が聞かれます。伝統的に親会社が赤字を補填するシステムで支えられてきた日本プロ野球。近年は自立した経営を目指す球団が増えてきたようですがその実態はどうなのでしょうか。
 私たちのようなアマチュアクラブチームも特定の人や企業に依存せず、自律した運営ができる仕組みを確立しなければいけません。当クラブもいい意味で転換期を迎えています。



posted by GM at 06:31| 北海道 ☔| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする